こんにちは、しーちゃんです♪
今回は、植物を召喚して合成しながら戦うスマホゲーム、**『プランツ・オン・ファイア(Plants on Fire)』**を紹介していきます!
「植物のゲームって、のんびり遊ぶタイプかな?」と思ったら、これが意外としっかり戦略系。
植物を配置して、同じ植物を合成して、さらに強くしていく……というシンプルなルールなんですが、**「どの植物を使う?」「今合成する?」「もう少し待つ?」**と考える場面がけっこうあります。
しかも1試合は約3分ほど。
サクッと遊べるので、ちょっとしたスキマ時間にも楽しみやすいゲームです♪
この記事では、
- 『Plants on Fire』はどんなゲーム?
- 基本的な遊び方
- 面白いところ・魅力
- 無課金でも遊べる?
- 課金要素
- 口コミ・評判
- どんな人におすすめ?
などを、分かりやすくまとめていきます!
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『Plants on Fire』ってどんなゲーム?
『プランツ・オン・ファイア』は、植物のユニットをフィールドに召喚して、敵を倒していく対戦型タワーディフェンスゲームです。
基本的な流れはかなりシンプル。
植物を召喚してフィールドに配置し、同じ種類・同じ段階の植物を合成して、より強いユニットを作っていきます。
ただ、ただ植物を並べていれば勝てるわけではありません。
どこに配置するか、いつ合成するか、どんな植物を組み合わせるかが重要になってくるので、見た目以上に頭を使います。
しかもPvPでは相手もリアルタイムで動いているので、戦況がコロコロ変わるのが面白いところ。
1試合が約3分と短めなので、「もう1戦だけ!」と遊び続けちゃうタイプのゲームですね♪
遊び方はとっても簡単!
『Plants on Fire』の魅力のひとつが、操作の分かりやすさです。
難しい操作を覚える必要はなく、基本的にはタップ中心。
ゲームを始めたばかりでも、ルール自体はすぐに理解できます。
植物を召喚して敵を攻撃!
バトルでは、手持ちのコストを使って植物をフィールドに召喚します。
召喚した植物は、それぞれの能力に応じて敵を攻撃してくれます。
植物によって攻撃方法や特徴が違うので、どの植物を使うかが大切。
「この植物は火力担当!」
「こっちはサポート役!」
という感じで、役割を考えながら編成していきます。
同じ植物を合成してパワーアップ!
そして本作で重要なのが植物の合成です。
同じ種類・同じ段階の植物を重ねることで、より強い植物へと成長させられます。
この「合成する」というシステムが、かなりゲームのポイント。
「今すぐ合成して強くするか、それとも植物を残しておくか……」
なんて考えながらプレイすることになります。
しーちゃん
最初は「同じ植物が出たら合成!」くらいでも大丈夫♪
慣れてきたら、合成するタイミングまで考えると一気に面白くなってきますよ!
デッキ編成も重要!
植物にはそれぞれ違った能力があります。
そのため、どんな植物をデッキに入れるかによって戦い方も変わってきます。
攻撃力の高い植物だけを入れるのではなく、
- 敵の進行を邪魔する植物
- 仲間をサポートする植物
- 安定してダメージを出せる植物
などを組み合わせて、自分なりのデッキを作っていきます。
最初から完璧な編成を作ろうとしなくてもOK。
実際に使いながら、「この植物使いやすいな」「この組み合わせいいかも!」と試していくのが楽しいところです♪
『Plants on Fire』の魅力
ここからは、実際に遊ぶうえで気になる本作の魅力をまとめてみます。
約3分で遊べるテンポのよさ
個人的にうれしいのが、1試合が短めなところ。
ゲームによっては1回のプレイが長くなってしまって、「ちょっとだけ遊びたい」というときには向かないこともありますよね。
その点、『Plants on Fire』は短時間で決着するので、
「休憩中に1戦!」
「寝る前にちょっとだけ!」
みたいな遊び方がしやすいです♪
もちろん、1戦だけのつもりが何度も遊んじゃうこともあります(笑)。
シンプルだけど戦略性がある
操作自体は難しくありません。
でも、勝とうと思うと意外と考えることがあります。
植物の配置、合成のタイミング、デッキの組み合わせなど、ちょっとした判断が勝敗につながります。
「操作が難しいゲームは苦手だけど、考えるゲームは好き!」
という人には遊びやすいタイプだと思います。
個性的な植物を集めるのも楽しい♪
植物たちの見た目も本作の魅力。
野菜やキノコを思わせるような、ちょっと個性的な植物が登場します。
かわいい見た目の植物も多いので、
「この子使ってみたい!」
という感覚でお気に入りを探すのも楽しいですよ♪
植物によって能力も違うので、集めるだけではなく、実際のバトルでどう使うかを考える楽しみもあります。
PvP以外の遊び方もある
『Plants on Fire』はPvPだけではありません。
公式には、PvPのほかにも、
- Co-op
- PvE
- ボス戦
- オートチェス
- クランポイントマッチ
などのモードが案内されています。
ずっと対人戦だけをやるのではなく、その日の気分に合わせて遊び方を変えられるのはうれしいですね♪
しーちゃん
PvPでちょっと疲れたら、PvEや協力プレイで遊ぶ……なんて切り替え方もできそうです!
無課金でも遊べる?
結論からいうと、基本プレイ無料なので、まずは無課金で遊び始められます。
ゲームの基本的な部分を無料で試せるので、
「自分に合うゲームかな?」
と気になっている人は、まずダウンロードして遊んでみるのがおすすめです。
ただし、本作には広告やアプリ内課金があります。
また、Google Playではランダム要素を含む購入についても案内されています。
対戦ゲームなので、植物の所持状況や育成状況によって、使える戦術に違いが出る可能性もあります。
そのため、最初から課金する必要はなく、まず無料でプレイしてみてから考えるのがよさそうです♪
『Plants on Fire』の課金要素
ゲーム内では、ダイヤを購入できるパックや、30日間の特典を受け取れる月間パスなどが用意されています。
ダイヤパック
確認されているダイヤパックは以下の通りです。
- 120ダイヤ:300円
- 300ダイヤ:750円
- 680ダイヤ:1,500円
必要な分だけ購入したい場合に利用できます。
プレミアム会員
30日間:750円
購入時と毎日のログインでダイヤを受け取れるほか、広告免除などの特典があります。
- 購入直後:300ダイヤ
- 毎日:100ダイヤ
- 広告免除など
毎日プレイする人向けの内容ですね。
ゴールド月間パス
こちらも30日間のパスで、価格は750円。
- 購入直後:3,000ゴールド
- 毎日:1,000ゴールド
という内容になっています。
ただし、ゲーム内の価格や特典内容は今後変更される可能性があります。
課金する場合は、実際のゲーム内ショップに表示されている価格・内容を確認してから購入するようにしましょう。
『Plants on Fire』の口コミ・評判は?
気になる口コミについてもチェックしてみました。
Google PlayやApp Storeでは、操作の分かりやすさや、植物の配置・合成を考える戦略性についての声が見られます。
一方で、ゲームの感じ方は人それぞれ。
PvPが中心になるため、対人戦が好きかどうかでも評価は変わってきそうです。
口コミだけで判断するよりも、基本無料なので実際に触ってみるのが一番分かりやすいと思います♪
こんな口コミが見られます
- ルールがシンプルで分かりやすい
- 配置や合成を考えるのが楽しい
- スマホで直感的に操作できる
- 短時間で遊べるのがいい
- 植物の組み合わせを考えるのが面白い
- PvP以外のモードも遊べる
※口コミはApp Store・Google Playなどに掲載されている内容をもとにしています。評価やレビュー内容は変更される場合があります。
『Plants on Fire』はこんな人におすすめ!
『Plants on Fire』は、こんな人におすすめです♪
- 短時間で遊べるゲームを探している
- タワーディフェンスが好き
- PvPゲームが好き
- 合成システムが好き
- デッキ編成を考えるのが好き
- かわいい植物キャラクターが好き
- 無料で遊べるゲームを探している
- PvPだけでなくPvEや協力プレイも楽しみたい
特に、**「操作は簡単だけど、ちゃんと考えるゲームがしたい!」**という人とは相性がよさそうです。
逆に、ストーリーをじっくり読みながら一人で進めるゲームを探している人は、PvEなどのモードが自分に合っているか確認してから始めるといいですよ♪
『Plants on Fire』まとめ
今回は、植物を召喚・合成して戦うタワーディフェンスゲーム、**『プランツ・オン・ファイア』**を紹介しました!
本作の魅力をまとめると、
◎ 操作がシンプルで遊びやすい
◎ 約3分の短時間バトル
◎ 植物の合成が楽しい
◎ デッキ編成に戦略性がある
◎ PvP以外のモードも用意されている
というところ♪
見た目はかわいらしい植物ゲームですが、実際に遊んでみると「どこに配置する?」「今合成する?」と考える場面も多く、意外と頭を使います。
しかも1試合が短いので、スキマ時間に遊びやすいのもポイント。
「かわいいゲームが好きだけど、ただ眺めるだけじゃ物足りない!」
という人にもチェックしてほしい作品です♪
基本プレイは無料なので、気になった方はまず遊んでみて、自分のお気に入り植物を探してみてくださいね!


